2026年 3月29日(日)— 鳴門市 撫養城
戦国時代の作法で、令和の国づくりを始める。
議論で終わらない。実行まで、伴走する。
鳴門未来軍議で地域課題と解決戦略を、起業家・行政・市民が一体となって決定する。
決定した戦略に対し、支援者からの実際の活動予算を拠出。机上の空論で終わらせない。
地域の学生チームや採択団体が6ヶ月間にわたり現場で課題解決活動を展開。本当の変化を起こす。
戦国時代の作法で、
令和の国づくりを始める。
戦国時代、武将たちは城の間で地図を広げ、国の行く末を決めていた。その真剣な対話と決断の場を、現代に再現する。
総大将・井上光のもと、参加者全員が役割に応じた衣装を纏い、歴史の登場人物となりきって鳴門の未来を語り合う。
鳴門の未来を左右する課題に、真剣に向き合う。
未来の担い手をどう育むか
世界を惹きつける魅力をどう創るか
命と暮らしを守る地域をどう築くか
当日まで極秘
3月29日 解禁参加者は歴史の登場人物となる
軍議で描いた未来を祝う華やかな宴。満開の夜桜の下、阿波料理と地酒、篠笛・芸妓の舞が特別な夜を彩ります。
鳴門にはまだ、眠っている力がある。
私たちが目指すのは、会議で終わらない地域づくりです。話し合いで生まれた戦略を、実際の予算と人の力で動かす。学生や採択団体が半年間、本気で地域と向き合い、本当の変化を起こす。
「鳴門未来軍議」は、その出発点です。戦国時代の武将たちが城の間で国の行方を決めたように、私たちも今日、鳴門の未来を決めにいく。
ぜひ、この挑戦を共に支えていただけませんか。
いただいたご支援は、イベント運営費および学生や採択団体が半年間にわたり地域課題を解決するための活動予算として活用いたします。
担当者より確認のご連絡を差し上げます。
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担当者が内容を確認し、順次ご回答いたします。